いかだかくちょう

建築にもいろいろルールがあるようで。
足場となる土台があればそこに壁や天井を貼ることができるのですが、逆に、土台に隣接なりしていないと天井や壁が付けられないという制限があります。いかだなどを移動拠点とし、恐竜を伴に行動するにはその専有面積だけでは積載の限界があるため、この土台と天井を使った面積の拡張工事が必要となるわけです。

とゆうわけで、ルールを理解するためにとにかくいかだにバンバン板を張り付けてみたらどうなるか実験。

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だれなの

フュンフじゃなくてただのツヴァイだけど、なた持ってんのね…。でもグロウスバイルではないと…。

あ、なんかのゲームに出てた子なのね…。しらなかったわ…。

そもそもリックドムなのに地上でも使えるのどういうことなの…。

あ、使えないことはないのね…。ああそう…。

あ、なんだこの子は地上ダメなのね…。

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しろひつじか

かわさきくん「はっ!なんか、なんか、ヒツジ、ヒツジいるよ?」
ザム子「うっそ、どこ飛んでるの?捕まえて!毛が刈れる!あーし拠点で小屋作って待ってっから!」

 

とチャット音声流れる中、ひとり拠点から離れた場所に別荘作成中のまめちちです。ここは後に【軽井沢】と命名する予定です。岩場に囲まれた水辺の風光明媚な別荘地となること間違いなしです。うふふふふ。

 

ザム子「かわさきくんいるあたりってヒツジいたっけ?ほんとにそれヒツジ?」
かわさきくん「んーとね、め、め、めがろけろす?って書いてある。とりあえずアルゲンさんで捕まえたから拠点まで運ぶわー。」

 

サーバーを借りたおかげでホストキャラへの距離制限がなくなり、それぞれにソロ活動ができるようになりました。設定も激ゆるにしているのでレベルもみるみる上がり、ほぼ半日程度の行動で非ホスト専用セッションで育てたキャラと同等以上まで育てることができ、翌日からはストレスもなく快適にプレイ中です。

 

ザム子「…それ、シカじゃね?」
かわさきくん「いやいや、ヒツジですよ、どう見ても。メェメェゆってるし。」

 

拠点はアイランドの南端あたりに住居を建造、素材集めや戦闘要員としての恐竜も各種集め、住環境、労働力、戦力ともに充実しました。やはり複数人でやるといろいろと作業が進みますね。

 

かわさきくん「お待たせー、ここにおろせばいい?」
ザム子「いやいやいやいや、ヒツジじゃないでしょこれwwww。なにゆってんのwwwww」

 

拠点の整備もそこそこに進んできたので、ちょっと離れたところに個人的な基地がほしいと思い、アルゲンさんに乗って遊覧してみたんですが、あんまし遠くに作ると孤独死しそうなので、適度な距離にいい岩場があったので作り始めた別荘地なわけですが、いや自分でゆうのもなかなかこう…、

 

ザム子「ちげーしwww、ヒツジじゃねーしこれwwwシカじゃんwwwよくみてwwww」
かわさきくん「いやw、ヒツジだってwww、ヒツジ実物見たことある?www、ちょっと毛刈りの季節またいでる感じのやつだってwwww」

 

うるせーなwwwwなんだよなんのはなしだよwwwww

「いいからまめちちさん見に来てください。絶対ヒツジですから。」とかわさきくんに諭されて見に行ってきたヒツジさんがこちらです。

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はろーわーるど

参加者も増えてきたところで、やはり非ホスト専用セッションによるホストとの距離制限がいろんな意味でストレスになるのと、なんか水辺に近づくとテレポートするとかよくわかんない不具合が散見されだしたのでw、意を決したかわさきくんが設定に心折れかけながらw、サーバー借りてクローズドの非公式サーバー立ててくれました。わーい!やったー!設定激ゆるの超ぬるま湯ワールドですが、今のところ何のストレスもなくプレイしてます。サイコー。

月々のサーバー費用は毎月HGのガンプラ送りつけるということで手を打とうと提案しましたが断られました。ちぇー。

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